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ソフトバンク、「iPad mini セルラー版」の価格を検証

2012年12月14日

11月30日、ソフトバンクより「iPad mini」「iPad Retinaディスプレイモデル」が発売されました。そこで気になる価格について検証します。

ソフトバンクオンラインショップで購入可能です。

「iPad mini」「iPad Retinaディスプレイモデル」セルラー版は、ソフトバンク、auから発売されていますが、端末価格やキャンペーン内容は両社ともに違います。端末代金の実質負担額で検証すると「iPad mini」16GBについては両社ともに実質負担0円です。
32GB/64GBについてはどうかというと、ソフトバンクの方がauより安くなっています。

  • ※ソフトバンクの実質負担額は、32GBが7,920円、64GBが15,840円となります。

また月々の通信費用の支払は、キャンペーンが豊富なソフトバンクが断然おトクです。

ソフトバンクユーザーの方なら 、※「ベーシックデータ定額プランfor 4G LTE」プラン加入時、「スマホまとめて割」が適用され、毎月1,575円の値引き。(2年間)

また、指定のソフトバンク端末を下取りすることで、「スマホ下取り割」が適用され、毎月1,000円の割引。(最大20か月)

さらに、ホワイトBB、ケーブルライン、ひかりdeトークS、Yahoo! BBサービス、SoftBank ブロードバンドサービス等のサービスを利用している方は「スマホBB割」の適用で、毎月-1,480円の割引。(2年間)となります。

上記のキャンペーンを適用すると、なんと、毎月2,245円~「iPad mini」セルラー版 16GBが利用できます。また、テザリングオプションも0円(2年間)で利用できるので、非常におトクです。

今すぐ購入したい方はこちらから!待ち時間もなく、購入できるソフトバンクオンラインショップがオススメです。

ソフトバンクでは、「スマホファミリー割」、「スマホまとめて割」「スマホ下取り割」キャンペーンを実施

2012年11月30日

ソフトバンクオンラインショップでiPad mini/iPad Retinaの販売が開始されましたが、気になる両端末のキャンペーンも同時に発表されました。
ソフトバンクでは、「スマホファミリー割」、「スマホまとめて割」「スマホ下取り割」キャンペーンを実施しています。

スマホファミリー割

iPhone 4S/iPhone 5/4Gスマートフォンまたは、iPad mini/iPad Retinaディスプレイモデルに機種変更後、それまで利用していたiPad、iPhoneを家族が利用すると、パケット通信料がお得に利用できるというキャンペーンです。

スマホまとめて割

スマホまとめて割は、ソフトバンクケータイ利用者向けのキャンペーン。
「パケットし放題フラット for 4G LTE/4G」「パケットし放題フラット for スマートフォン」「パケットし放題フラット」などのパケット定額サービスへ加入することで、基本使用料が0円/(2年間)となります。

スマホ下取り割

新規契約、のりかえ(MNP)または機種変更でソフトバンク指定の機種を購入した場合、それまで利用していた機種を下取りし、下取り対象機種に応じて毎月の利用料金から割引になるキャンペーンです。

第3世代iPad Wi-Fi + Cellularモデルなら
64GBが20,000円(1,000×20カ月間割引)
32GBが18,000円(1,000×18カ月間割引)
16GBが16,000円(1,000×16カ月間割引)
となります!

各キャンペーンとも期間限定のキャンペーンですので、購入される方は ソフトバンクオンラインショップでお早めに!

ソフトバンクオンラインショップ、「iPad mini」と「iPad Retinaディスプレイモデル」のセルラー版の販売開始

2012年11月30日

ソフトバンクオンラインショップで「iPad mini」、「iPad Retinaディスプレイモデル」の販売が開始されました。

Wi-Fiモデルは、アップルより販売されいますが、本日より「SoftBank 4G LTE」にも対応したモデルがソフトバンクオンラインショップで購入できます。

ラインナップは16G,32GB,64Gとなっており、確認したところ(11月30日12時)即購入できるようです。

「スマホ下取り割」、「スマホファミリー割」、「スマホまとめて割」などのキャンペーンも展開されており、「スマホ下取り割」では、iPad購入時に、第1世代~第3世代のiPadを最大2万円で下取りしてくれるようです。

  • ※料金プランなどの詳細は追って掲載します。

ついに待望のiPad min&LTEが発売に!?機能を徹底予想!

2012年10月18日

iPhone5の熱狂も冷めやらないうちに、最近のネット上での話題といえば「iPad mini」。とくに10月に入ってからは、ネット上にはスペック予測や写真など、さまざまな情報が毎日のように流れ出しています。iPhone5発売前と同様、アップルはiPad miniに関しても沈黙を守っていますが、本特集では流れ出す情報をもとにiPad miniの実像に迫ってみました。

  • ※製品発表前の非公式情報に基づく予測記事のため、実際のiPad miniとは大きく異なる場合があります。あらかじめご了承ください。

iPad miniの正式発表は10月23日が濃厚 歴代iPadとの違いを総まとめ!

アップルからの公式アナウンスこそありませんが、現時点では米国時間10月23日に発表会を開催、11月2日より発売開始というスケジュールが濃厚です。
まずは歴代のiPadのスペックを振り返りつつ、現時点で噂されているiPad miniのスペックをまとめてみました。「そろそろiPadデビューしてみようかな?」というiPad未体験の方から、「初代iPadから乗り換えたい!」というiPad愛好家の方まで、さっそくチェックしてみましょう!

iPad miniは事前情報を見る限り、iPad2と第3世代iPadの良さを取り入れつつも価格はお手頃、日本人の手のひらサイズに馴染む大きさと、これだけでも十分に期待が持てそうです。

では、予想されるスペックの特徴を、具体的に見ていきましょう。

液晶サイズは7.85インチへと小型化

従来の9.7インチから7.85インチへと小型化。さらに高精細ディスプレイ「Retinaディスプレイ」は採用せず、解像度は「iPad 2」と同じXGA(1024×768ドット)になるとみられています。重さは、7インチ競合製品となるKindle Fireが400g、Nexus 7に至っては340gなので、iPad miniも400gを切る重さで勝負してくると思われます。

コネクタ

iPhone 5と同様に、iPad miniもアップル仕様のライトニングポートを搭載。ヘッドフォンジャックの位置は、コネクタのすぐ隣に移動されると見られています。コネクタの形状が変わってしまうと、これまで愛用してきた手持ちの周辺機器を使うには変換コネクタが必須になるので、その点は残念。

薄型化

Nowhereekse.frに掲載されているiPad miniの動かないモックアップでは、厚さは「7.69mm」。現行iPadが9.91mmなので、2.22mm薄型化し、iPhone5と同じくらいの厚さになると予想されています。

ストレージ

独ウェブサイトMobileGeeks.deのリーク画像によると、iPad miniの内蔵ストレージ容量は、8GB、16GB、32GB、64GBの4種類と予想されます。

プロセッサー

iPhone 5にはA6チップ、第3世代iPadのRetinaディスプレイはA5Xチップが搭載されています。iPad miniにどのチップが採用されるか噂も様々で、はっきりとはしていませんが、今のところの有力説は、iPhone 5で採用されているA6シリーズのチップと言われています。

カメラ

これまで流出されたリーク画像から、 カメラは前面に「FaceTimeカメラ」、背面に「iSightカメラ」の2つを搭載されるのではないかと言われています。

バッテリー

バッテリー容量は、Nexus7(16ワットアワー)やKindle Fire(16.43ワットアワー)よりやや大きい16.7ワットアワーになるのではと言われています。画面の縮小にともないバッテリーサイズは小さくなりますが、7インチ競合製品や従来のiPadと同じように、少なくとも10時間以上のビデオ再生やブラウジングは可能になると予想されます。

iBooksの機能強化にも注目

iPad mini の発表と合わせて、電子書籍を読むアプリケーション「iBooks」の機能強化も期待できそう。実はこれが目玉とも言われており、iPad miniがアップルの電子書籍端末としての位置づけを明確にするものと見られます。

価格

独サイトでリークされた画像の価格表によると、最も安い8GBのWiFiモデルで249ユーロ(約2万5,000円)、最も高い64GBの携帯回線対応モデルで649ユーロ(約6万5000円)と伝えられています。この価格がドイツの付加価値税を含んだ金額かどうか、また、価格とモデル一覧が正確なものであるかは不明ですが、グーグルの競合商品Nexus7は、1万9800円(16GB)に競争できる価格帯で発売されることを期待したいと思います。

さまざまに機能を予想してきましたが、あくまで予想なので、実際にはまったく違う機能になっている可能性も。
いずれにせよ10月23日(米国時間)には、詳細が明らかになると思われるので、 それまではもう少し我慢して待つしかなさそうです。

ソフトバンクの実質負担0円キャンペーンはiPad mini購入時には要チェック!

上記の価格予測をみると、Wi-Fiだけでなく携帯電話回線も利用したいという方は、最も安い8GBモデルで約3万5,400円、最も高い64GBモデルで約6万5,900円もの端末代がかかってしまいます。初期の端末代を抑えて、すぐにiPad miniを、Wi-Fi+携帯電話回線環境で使いたいという方は、ソフトバンクのキャンペーンも見逃せません。iPad(第1世代)から取り扱いの実績があるソフトバンクなら、従来のiPadキャンペーンと同様に、iPad mini向けのキャンペーンも実施される可能性が高いはず。

▼現在実施中のiPad(第3世代)向けキャペーンはこちら

ソフトバンクでは、iPad発売時に、さまざまな割引キャンペーンを実施してきました。現在もiPad(第3世代)向け「iPad for everybody キャンペーン」を実施しています。このキャンペーンが適用されると、25ヶ月間、ソフトバンクと一定の契約を継続することで、実質負担額0円でiPad(第3世代)のWi-Fi+4Gモデル(16GB)が購入できます。 さらに基本使用料は、ベーシックデータ定額プランが月額5,460円で提供されていますが、3月16日から10月31日までに申し込めば、「iPad for everybodyキャンペーン」が適用となり、月額4,410円の割引料金で利用できます。

あくまで予想ですが、iPad miniでも、
・実質負担0円
・定額プランの割引
の2プランは実施される可能性が高いと思われます。

Wi-Fi回線がない場所でもインターネットにアクセスしたい方で、端末代金を0円でiPad miniを利用したいのなら、今後実施されるキャンペーンも見逃さずチェックしておいたほうがよさそうです。

【コラム】
ソフトバンク、第3世代のiPadにも高速データ通信網「LTE」を採用か?

新型iPadもLTE(FDD方式)に対応?

ソフトバンクは、すでに新型ipad(第3世代)を発売していますが、発売当時はFDD-LTEサービスが開始していなかったため、現在もFDD-LTEの高速通信は使えません。
そんななか、iPad miniの発売に合わせ、新型iPadもLTEサービス(FDD-LTE)を開始するのでは?との予測が飛び交っているのです。
もし、予測が当たって、超高速な4G LTEで新型iPadが使えたら、最大速度は現在の動画21Mbpsから75Mbpsへ大幅速度アップ。予想を上回る快適速度でストリーミングもストレスなく視聴できるようになるでしょう。

ソフトバンクのLTEネットワークの現在と近い未来

10月1日、衝撃を与えたソフトバンクがイー・アクセスを約1,800億円で買収し、完全子会社化するとのニュース。確かに、早くから LTE を展開しているイー・モバイルを買収すれば、2013年3月には基地局は3万局となり、一気に LTE の普及率が上がる等のメリットがあると思われます。もちろん、基地局が重なっている場所もありますが、逆に混雑する都市部に基地局が密集するため、無駄にはならないはずです。当初ソフトバンクが予測していた「人口カバー率は、2012年中に91%」も、この買収によって、大きく達成速度が変わるのは間違いないでしょう。

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